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新規オープン

小田原駅の新駅ビル「ミナカ小田原」オープン初日に訪問しました

2020年12月4日(金)、小田原駅前に新しい商業施設「ミナカ小田原」がオープンしました。ミナカ小田原とは、ホテル「天成園 小田原駅 別館」、コンベンションホール、展望足湯庭園、飲食店や食品販売などがある複合商業施設です。地上14階、地下1階建ての「タワー棟」と、4階建ての「小田原新城下町」からなります。開業初日に訪問したのでリポートします。
バス

西武バスの燃料電池バスSORA 初日に乗車してみた【所沢駅~東所沢駅】

西武バスでは、埼玉県内で初めて水素で走る燃料電池バスの運行を開始します。2020年12月1日から所沢営業所にトヨタの燃料電池バスSORAを1車両導入し、所沢駅発着の2系統(所52、所55)で営業運転します。さっそく営業運転開始初日に乗車してみました。
旅行記

【一周年おめでとう】相鉄・JR直通線に全線乗る【埼京線E233系/相鉄12000系】

2019年11月30日に開業した相鉄・JR直通線がまもなく1周年になることを記念して、改めて乗車してみました。始発の新宿から終点の海老名まで乗ります。JR側は埼京線のE233系、相鉄側は12000系を使用しています。大崎からは湘南新宿ライン横須賀線の武蔵小杉に停車、その後、武蔵野貨物線、東海道線、東海道貨物線羽沢支線を経由して15分かけて次の羽沢横浜国大まで向かいます。羽沢横浜国大からは相鉄線に入り、新しいトンネルを西谷まで進みます。西谷から先は特急になるものと各停のまま海老名に向かうものと二つの運用があります。
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旅行記

【常磐線・武蔵野線・中央線直通】臨時快速「ぶらり高尾散策号」に乗車

臨時の快速列車「ぶらり高尾散策号」は、常磐線の日立から中央線の高尾まで往復する列車で、2020年は11月21日(土)と28日(土)に運転されます。車両は現在新潟エリアで特急いなほやしらゆきに充当されているE653系電車(全席指定7両編成)で運転されます。経路は常磐線、武蔵野線、中央線で、日立から常磐線の主要な駅にコンスタントに停車し、柏を出ると北小金の連絡船を通って武蔵野線に入り、武蔵野線沿線の乗客も乗せた後、西国分寺の手前で再び連絡線に入り中央線の高尾を目指します。新秋津に停車した後は中央線内は高尾まで停車しません。特急も必ず停まる立川と八王子を快速が通過するのは面白いですね。
旅行記

【青梅始発 鎌倉行き】臨時快速「鎌倉紅葉号」に乗車【185系】

臨時の快速列車「鎌倉紅葉号」は青梅から鎌倉までを往復する列車で、2020年は11月21日(土)、22日(日)、23日(月)の3日間運転されます。車両は特急「踊り子」号に使われている185系電車で、全席指定の6両編成で運転されます。経路は青梅線、中央線、南武線、武蔵野貨物線、東海道線、横須賀線となり、青梅線から立川で南武線に入ることや、府中本町から武蔵野貨物線(武蔵野南線)を鶴見まで走ることなど、レアな運用です。185系が青梅線に入線するのも面白いですね。
新規オープン

【新秋津駅】11/25オープンのタリーズコーヒービーンズアネックス新秋津店を訪問 【TULLY’S COFFEE】

2020年11月25日、新秋津駅のビーンズアネックス新秋津にタリーズコーヒーがオープンしました。店内はWi-Fiと電源完備で、作業にも使い勝手のいいカフェです。JR武蔵野線の新秋津駅から徒歩すぐ、西武池袋線の秋津駅から徒歩5分程度です。
おすすめグッズ

【日本三大うどん】五島うどんをお取り寄せしてみた

日本三大うどんに数えられる長崎県の五島うどんをお取り寄せしてみました。椿油を使った細くて美しい麺は、上品でのど越しが良く、またコシもあります。「地獄炊き」という食べ方が有名です。都内でも食べられるお店がいくつかあります。
旅行記

東武鉄道「埼玉の県民の日記念フリー乗車券」を使ってみた

11月14日(土)は埼玉県民の日です。これを記念して県内を走る私鉄各社がフリー切符を発売しています。詳しくは埼玉県の特設サイトで。このうち、東武鉄道では「埼玉県民の日フリー乗車券」として、同社線の埼玉県内の区間に一日乗り放題のフリーきっぷを発売しました。
おすすめグッズ

【Indomie】スープ麺 Soto Mie Flavourを作ってみた【インドネシア】

インドネシアで国民的人気を誇り、海外でも食べられているインスタント麺、IndomieのSoto Mie Flavour を作ってみました。スープ麺です。新宿ルミネ1のカルディで購入しました。
おさんぽ

【新井薬師前】新井薬師梅照院に行く【西武新宿線】

新井薬師梅照院は、西武新宿線の新井薬師前駅から徒歩6分ほどにある都内でも有数の寺院です。地元の人に愛される寺院として、また都内の身近な観光地として多くの人が訪れます。駅を降りて商店街を抜け、味のある門をくぐると、美しい本堂が見えてきます。中野駅からバスで行くこともできます。
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