旅行記

バス

[乗って残そう!]無料通勤バスも出した銀河鉄道に乗る【小平国分寺線】

銀河鉄道とは、東京都東村山市のバス会社で、現在2本の路線バスを運行しています。社会貢献で有名で、東日本大震災の時には被災地に向けて無料のボランティアバスを出したり、新型コロナウイルスの感染が拡大した2020年の夏には東村山駅から新宿、東京に向けて毎日無料通勤バスを運行しました。また、運転免許証を返納した高齢者に、一年間無料の定期券をプレゼントするなど、採算度外視の社会貢献活動が話題です。 今回は小平駅と国分寺駅を結ぶ路線バスに乗車しました。
旅行記

東京湾フェリーに乗る

東京湾を横断して神奈川県の久里浜と千葉県の金谷を結ぶフェリー、東京湾フェリーに2017年に乗った記録です。
旅行記

東北本線白石駅のホテルで電車を眺める

2018年に東北本線白石駅のパシフィックホテル白石に宿泊し、部屋から電車を眺めた記録です。
おさんぽ

小田原城を散歩してみた【小田原観光】

小田原駅から徒歩で行ける小田原城を散策してみました。お城の北側のすぐ脇を東海道線の線路が通っています。
旅行記

【一周年おめでとう】相鉄・JR直通線に全線乗る【埼京線E233系/相鉄12000系】

2019年11月30日に開業した相鉄・JR直通線がまもなく1周年になることを記念して、改めて乗車してみました。始発の新宿から終点の海老名まで乗ります。JR側は埼京線のE233系、相鉄側は12000系を使用しています。大崎からは湘南新宿ライン横須賀線の武蔵小杉に停車、その後、武蔵野貨物線、東海道線、東海道貨物線羽沢支線を経由して15分かけて次の羽沢横浜国大まで向かいます。羽沢横浜国大からは相鉄線に入り、新しいトンネルを西谷まで進みます。西谷から先は特急になるものと各停のまま海老名に向かうものと二つの運用があります。
旅行記

【常磐線・武蔵野線・中央線直通】臨時快速「ぶらり高尾散策号」に乗車

臨時の快速列車「ぶらり高尾散策号」は、常磐線の日立から中央線の高尾まで往復する列車で、2020年は11月21日(土)と28日(土)に運転されます。車両は現在新潟エリアで特急いなほやしらゆきに充当されているE653系電車(全席指定7両編成)で運転されます。経路は常磐線、武蔵野線、中央線で、日立から常磐線の主要な駅にコンスタントに停車し、柏を出ると北小金の連絡船を通って武蔵野線に入り、武蔵野線沿線の乗客も乗せた後、西国分寺の手前で再び連絡線に入り中央線の高尾を目指します。新秋津に停車した後は中央線内は高尾まで停車しません。特急も必ず停まる立川と八王子を快速が通過するのは面白いですね。
旅行記

【青梅始発 鎌倉行き】臨時快速「鎌倉紅葉号」に乗車【185系】

臨時の快速列車「鎌倉紅葉号」は青梅から鎌倉までを往復する列車で、2020年は11月21日(土)、22日(日)、23日(月)の3日間運転されます。車両は特急「踊り子」号に使われている185系電車で、全席指定の6両編成で運転されます。経路は青梅線、中央線、南武線、武蔵野貨物線、東海道線、横須賀線となり、青梅線から立川で南武線に入ることや、府中本町から武蔵野貨物線(武蔵野南線)を鶴見まで走ることなど、レアな運用です。185系が青梅線に入線するのも面白いですね。
旅行記

東武鉄道「埼玉の県民の日記念フリー乗車券」を使ってみた

11月14日(土)は埼玉県民の日です。これを記念して県内を走る私鉄各社がフリー切符を発売しています。詳しくは埼玉県の特設サイトで。このうち、東武鉄道では「埼玉県民の日フリー乗車券」として、同社線の埼玉県内の区間に一日乗り放題のフリーきっぷを発売しました。
旅行記

【青梅始発 熱海行き】ホリデー快速あたみに乗車【185系】

臨時の快速列車「ホリデー快速あたみ」号は、青梅線の青梅から東海道線の熱海まで往復する列車です。2020年は11月7日(土)と8日(日)の二日間運転され、特急踊り子号に使われている185系電車(全席指定の6両編成)で運転されます。経路は青梅線、中央線、南武線、武蔵野貨物線、東海道線となり、青梅線から立川で南武線に入ることや、府中本町から武蔵野貨物線(武蔵野南線)を鶴見まで走ることなど、レアな運用です。
旅行記

【もはや希少?】リニューアル前の小田急ロマンスカーEXEに乗車

新宿と小田原、箱根湯本を結ぶ小田急ロマンスカーEXEは2017年から順次リニューアルされ、EXEαとして運転されています。今回は更新前のEXEに乗ることができました。内装はシックで座席はふかふかです。
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